「大根干葉湯」

【症状】冷え性、婦人病(子宮筋腫、子宮ガン、卵巣のう腫)膀胱炎、痔など下半身の病気

【用意するもの】大根を陰干したもの 2本分、水 3L、自然塩 適量

【やり方】
・大根葉を茶色っぽくなるまで、数日ないし数週間陰干しする(これを干葉という)
・大根2本分の干葉を鍋に入れ、水3L、自然塩をひと握り加えて、とろ火で茶色に変わるまで煎じる
・タライかベビーバスに煎じた大根干葉を入れ、お湯(約45度)を加え、腰だけをそこにつける(下半身は入れないこと)
・適宜45度くらいのお湯をヤカンから注ぎ足し冷やさないようにする
・30分を目標に行う。就寝前が一番効果的

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